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翻訳者募集

経済学101では海外の経済記事の翻訳をしている人を募集しています。自分でブログを持っていてもいなくても結構です。メールアドレスをご連絡いただければ、ユーザー登録いたします。 takayuki[at]econ101.jp までご連絡ください。

翻訳料について

読者の皆様のご協力のお陰で、毎月定額の寄付を頂けるようになってきました。これまでボランティアベースでお願いしていた翻訳ですが、今後はこのなかから60%を翻訳料のお支払いに充ててまいります。

当初は、10円/ワード程度の翻訳料をすべての記事の中から選択してお支払いする予定でしたが、毎月お支払いできる資金(毎月の寄付の60%)を全ての翻訳記事に対して平等にお支払いすることに致しました。

記事数に対して寄付が多ければ、1ワードあたりの単価が増加し、さらなる翻訳記事の増加が期待されますので、読者の皆様には引き続き寄付の継続をお願い致します。

翻訳権について

経済学101で公開する翻訳記事については、原著者から翻訳及び本サイトでの公開の許可を取っています。現在、許可の取れている著者・サイトは以下になります。翻訳及び公開に際して一定の制限が課されているものもありますので、翻訳される際には事前にご相談下さい。原則として、タイトル、著者名、ブログ名を冒頭に明示し、タイトルに元記事のリンクを貼ってください。

James Hamilton and Menzie Chinn – Econbrowser

Lars Christensen – The Market Monetarist

Mark Thoma – Economist’s View

Nick Rowe – Worthwhile Canadian Initiative

Scott Sumner  – The Money Illusion

Tim Duy – Tim Duy’s Fed Watch

Tyler Cowen and Alex Tabarrok – Marginal Revolution

John Cochrane – The Grumpy Economist (8/12/2013)

Michael Smitka – Japan and Economics (8/12/2013)

Noah Smith – Noaphinion (8/12/2013)

Adam Posen & Joseph Gagnon RealTime Economic Issues Watch (Peterson Institute for International Economics) (8/12/2013)(当面の間、翻訳にチェックが必要です)

VoxEU.org (8/12/2013) (元記事の出版後24時間以上空けることが条件です)

Miles Kimball – Confessions of a Supply-Side Liberal (9/8/2015) (翻訳の際には注意書きに従ってください)

また、より多くの人に読んでもらうため是非訳したいという著者・サイトがございましたら事務局( takayuki[at]econ101.jp)までご連絡ください。